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立体駐車場を使った新しい自転車競技「パーククライム〜ParkClimb」公式サイトです。

電話でのお問い合わせはTEL.053-415-8050

静岡県浜松市中区板屋町100-10

メディア掲載media

日経新聞2015年11月23日付電子版に掲載

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コースはグレーなあの坂 それでも気分は「弱虫ペダル」

■街中のコースでも一般道は使いません

 ひと味違う自転車レースが8日、浜松市で開催された。舞台は街中で営業する立体駐車場。一人ずつが間隔をあけて走り、タイムを競うタイムトライアルだ。山道や峠を登るヒルクライムにちなみ、その名も「パーククライム」。選手はクルマが入出庫する間隙をぬってスタートを切る。

 人気漫画「弱虫ペダル」の影響もあってか国内では空前の自転車ブームだが、欧州のように市街地を使ったレースとなると、まだまだ市民権を得ているとは言い難い。
「自転車人口の裾野を広げ、誰もが手軽に参加できるレースができないか」。浜松市内で子どもたちに自転車の初乗りの指導を行っている上嶋常夫さん(64)は、面倒な道路使用許可の届け出等が必要ない立体駐車場に目をつけた。
週末に空きの目立つ駐車場で開催すれば、レース参加者や来場者の利用で空車率も下がり、
地域の活性化にもつながると一挙両得を期待する。

■ライバルは電動付きママチャリ
 今回のコースはJR浜松駅から歩いて5分ほどの場所にある万年橋パークビル。
昨年10月の初開催からプレ大会などを含めると、今回で4回目となる。
スタートラインは駐車スペースのある2階部分。
最上階の8階まで高低差は約20メートル、距離は約300メートル。
らせん状の坂道を時計回りに登っていく。
景色はお世辞にもいいとは言えないが、「ほどよい距離感で、普段走れない場所を走れるのが魅力」と参加者にも好評のようだ。

 気軽さが売りのこの自転車競技には思わぬ強敵が現れる。
ペダルを踏み込めば、ぐんっと加速し坂道にめっぽう強い電動アシスト付き自転車だ。
どんな種類の自転車にも参加資格があるため、前回大会で好成績をおさめたのも「電動派」。
ロードバイクで挑む本格派は、「アレには負けられないですね」。
難敵とのレースにウオーミングアップも余念がない。

 上位に食い込むには、一気に駆け上る脚力はもちろんのこと、進入速度、角度、ライン取り、ギア選びなどのテクニックが不可欠だ。
ペース配分も重要で、前半に勢いよく飛び出すと、後半は酸欠気味に失速しカーブがきつくなる。
前回優勝の山下貴さん(33)は「(カーブで)ペダルを接地させることなく、(一瞬だけ)踏み込めるタイミングがある」とレースの奥深さを知り尽くす。
今大会も予選をトップで駆け抜けた。決勝は来年1月に行われる。

王者の山下貴さん。決勝大会は、仮装して臨むそうだ
 昨年の初開催の反響は予想外に大きく、全国から開催を熱望する声が高まっている。
すでに岩手県北上市では昨年11月、地元百貨店の駐車場を使って開催。
東北各地から参加者が集まり大盛況だったという。
「シリーズ化してほしい」。
大会を企画担当したNPO法人フォルダ(岩手県北上市)の司東道雄さんは、「タイミングさえ合えばぜひ」と次回開催についても前向きだ。
また北九州市のスポーツクラブでは、今年度中の開催に向け会場を選定中だ。
さらには路面が凍結する冬でも開催できると、札幌市の企画会社が興味を示しており、首都圏では横浜市の自転車愛好家らが調査を進めている。

 「全国大会、W杯を開催したい」。
全国的に高まる普及の機運を追い風に、上嶋さんの夢も登りつめることができるかもしれない。

(写真部 瀬口蔵弘)

日本経済新聞電子版で読む
※該当記事が削除されている場合はご覧いただけませんのでご了承ください。


朝日新聞2015年2月19日付紙面に掲載

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立体駐車場自転車レース
パーククライム
「五輪で実施」
浜松の考案者が国に要望

立体駐車場を自転車で駆け上がり、タイムを競う「パーククライム」を東京五輪の種目に―。
浜松市を中心に地域おこしに取り組む自転車初乗り指導協会の上嶋常夫代表(63)が18日、経済産業省を訪れ要望した。

パーククライムは上嶋さんが考案した。
浜松市中区田町の万年橋パークビルでこれまで大会を2回開催するなど全国への普及に努め、
岩手県で開催されたほか、北海道や埼玉県、福岡県でも開催できるか検討が進められている。

上嶋さんは、経産省で「ケイリンに続いて日本の自転車スポーツ文化を世界に発信できるチャンスです」などと、
2020年開催の五輪の正式種目入りへの協力を求めている。

悪天候でも、昼夜関係なくいつでも、一人でも楽しめる。
空きがちな立体駐車場に人を集める市街地活性化だけでなく、自然環境に優しく健康にも良いというのがパーククライムのアピール点だ。

上嶋さんは五輪の競技会場にできるよう、東京都内にパーククライム用のビルを建てる計画を練っている。

10階建てのガラス張りの円筒形。
中心部は飲食店などの商業施設がテナントで入り、らせん状の外周部を自転車が一気に駆け上がる。
高さ50メートルの最上階までの延長1200メートル程度のタイムを競う。

イメージ図を見た経産省車両室の石曽根智昭課長補佐は「パーククライムはおもしろいアイデアだ。
国内各地で大会が開かれるようになれば、世界にも広がる可能性はある。
東京五輪はむずかいしだろうが、いつか種目に認められるかもしれない」と話している。



中日新聞2015年2月2日付夕刊紙面に掲載

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浜松で誕生 パーククライム
全国大会へペダル踏む

浜松市で昨秋誕生した立体駐車場内での自転車レース「パーククライム」が、北海道から九州まで全国に波及し始めている。
浜松の主催者が構想する全国大会に向け、早くも地方予選の拠点が整いそうだ。
「世界大会も」「東京五輪の種目に」。関係者の夢は広がる。

パーククライムは「自転車初乗り指導協会」(浜松市中区)が昨年10月に同区の万年橋パークビルで始めた。
全国初の競技としてインターネット上のニュースやテレビなどで取り上げられた。

「百貨店の立体駐車場でも」。
スポーツイベントを企画する岩手県北上市のNPO法人フォルダの司東道雄さん(48)から早速、協会に連絡があった。
ニュースを見て「雨に左右されない。ちょうどいい駐車場がある」と思い立った司東さん。
地元北上市の百貨店を会場に行政からも「面白そう」と賛同をもらい、昨年11月に開催した。

新聞やネットで参加を募ると東北各地から40人の定員がすぐに埋まった。
参加者の要望を受け、夏に再び行う。
司東さんは「今後は全国大会の岩手予選をして、浜松で決勝をやってみたい。百貨店のある市中心部の活性化にもなる」と期待を込める。

司東さんに続き、「冬にスキー以外のスポーツを」と札幌市の企画会社から問い合わせがあったほか、埼玉県と北九州市のスポーツ団体からも地元で開催したいと連絡があった。

レースを企画中の北九州市のスポーツクラブの上村英樹理事長(52)は「車が通る路上よりも安全に、身近なところでレースができる。競輪のドームがある北九州は自転車愛好家が多い。競技を普及させ、東京五輪に向け盛り上がっていきたい」と声を弾ませる。

静岡県内では協会の主催で4月から、浜松市と静岡市、富士市での大会が決定している。
協会の代表 上嶋常夫さん(63)は連絡のあった各団体へ赴き、レースの説明に加え、町の活性化について話し合っている。
「全国各地の町おこしにつなげたい」と話し、さらに「世界にも進出して東京五輪の種目にしたい。ドバイみたいなレース専用のタワーもつくりたい」と胸を躍らせる。

日本で登録済みの大会名「パーククライム」の商標登録を米国でも手続き中。
世界を見据え、着実に準備を進めている。

(木許はるみ)


雑誌「Number Do ハワイを走ろう。」
2014年11月20発売誌面に掲載されました!

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実際に第1回プレ大会にも参加していただいた松山記者によってパーククライムが紹介されました。

完全アウェーの中での松山記者の奮闘がコミカルに表現されています。浜松市以外から参加してみようかな?と思っている方にはとても参考になると思います。
ぜひ、ご購読くださいませ。

東京の立体駐車場で開催時には、松山記者のリベンジに期待しています。


静岡新聞2014年11月21日付紙面に掲載

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本音インタビュー 立体駐車場自転車競技連盟代表 上嶋常夫氏

新自転車競技 浜松で初開催 駐車場利活用、街に新風

立体駐車場を会場にした新しい自転車競技「パーククライム」の普及活動を始めた。
10月下旬に浜松市中区の万年橋駐車場で開催した初の大会が好評を博した。

市街地活性化と自転車熱の盛り上げに向けたユニークな取り組みに注目が集まっている。


−パーククライムとはどのような競技か。
「立体駐車場のらせん状になった坂道を駆け上る自転車レース。
別々にスタートしてタイムを競うため誰でも気軽に参加できる。
国内の公道でレースを開催しようとすると多額の費用や手間がかかる。
しかし、立駐であれば道路使用許可は不要。
観客を集めやすい中心市街地で開催でき、主催者側のメリットが大きい。
浜松市内は市街地空洞化により、利用率が低迷する駐車場がある。
参加者が出場者が駐車してくれれば、駐車場の利用促進や市街地活性化にもつながる」


−近年の自転車の利用環境は。
「孫が自転車に乗れず、教えるのが大変だった経験から昨年、『自転車初乗り指導協会』を設立し、
自転車に乗れない子どもの指導を始めた。
1年半で250人もの卒業生がいる。
利用者には大人もいる。
最近は、安心して自転車に乗ることができる道路や公園が市街地に少なくなった。
昔は住民が日なたぼっこで町中に外出していた。
見守りの減少も自転車に乗れない子どもも増えている要因だ」


−市街地活性化の課題は。
「JR浜松駅前に来る多くの観光客が、ただコンビニやファミレスを利用して帰り、
来訪者を中心市街地にとどめることができていない。
目的となるような遊びや娯楽が少ないことも原因だ。
パーククライムは健全な大人の遊び場になる可能性がある。
将来、市街地を舞台にしたナイトクリテリウム(周回レース)の開催が実現すれば、観光の呼び物にもなる」


−目標や展望は。
「まずは定期的に大会を開催したい。
利用率が低迷する駐車場は各地に点在するため、全国に広まる素地がある。
場内に露店などを招けば、縁日のように観客も楽しめるはずだ。
活動が波に乗れば、国内では少ない自転車のクラブチームを作りたい。
そのチームから五輪金メダリストが出ればと夢見ている。
本場の欧州並みの自転車文化が日本に根付くことが願いだ」


(聞き手=浜松総局・青島英治)


立体駐車場で自転車レース/SBSニュース

プレ大会の様子「立体駐車場で自転車レース」―SBSニュース動画

2014年10月26日に浜松市中区の万年橋駐車場で開催されたパーククライムのプレ大会がSBSニュースで放映されました。その模様がYoutubeにてご覧になれます。

2回目のプレ大会の開催が決定しましたので、気になる方はチェックしてくださいね。


プレ大会の様子がTBS系全国ニュース&Yahoo!ニュースで取り上げられました!

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駆け登れ 立体駐車場でレース―TBS系全国ニュース

2014年10月26日に浜松市中区の万年橋駐車場で開催されたパーククライムのプレ大会がTBS系の全国ニュースで紹介されました。
その後、Yahoo!のトップページにも紹介されることとなり、これは、参加選手や選手に応援いただいた皆さんの熱気が画面を通して伝わった結果だと思っています。

リンク切れ前までは映像をYahoo!ニュース内でご覧いただけますので、興味のある方はぜひどうぞ。
浜松でユニーク自転車レース、コースは8階建て立体駐車場


静岡新聞2014年10月24日付紙面に掲載

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らせんの立駐 自転車で攻めろ―静岡新聞に掲載されました

パーククライムが静岡新聞に掲載されました。(2014年10月24日夕刊)
高まる自転車人気を追い風に立体駐車場を舞台にした、
新たな自転車レース「パーククライム」の普及に向けて浜松市の市民団体が活動を始めた。
競技盛り上げと市街地活性化の両立を目指して26日に同市の中心街にある万年橋駐車場で無料の招待試合を開く。
中心市街地の空洞化で利用率が低迷する駐車場の新たな活用法となるか。関係者が注目している。

浜松「パーククライム」普及へ

8階建て立体駐車場内のらせん状コース全長約300メートル、高低差約20メートルを一気に駆け上がる高速レース。
愛好家に人気のある「ヒルクライム(登坂競技)」の要素を市街地で実現した。
3回の合計タイムを競う。
大会前の試走で約49秒を記録した海外チーム所属の内山雅貴選手(19)=磐田市出身=は「どこまでカーブを攻められるか、技術力が問われる」と面白さに太鼓判を押す。

招待試合26日開催 赤字駐車場に活路

市街地レースは、自転車競技の盛んな欧州で人気が高い。
しかし、国内では道路使用許可や警備員配置などで費用や手間が掛かり、簡単には開催できないのが現状だ。

初心者の自転車教習を行う「自転車初乗り指導協会」を設立し駐車場利用を進める上嶋常夫代表(63)が「運営側が管理しやすい上、来場者が駐車場を使用できる」と、万年橋駐車場に目をつけた。

10月下旬に浜松市から民間に売却される同駐車場は、深刻な赤字のため、2011年に民間運営が始まって以降イベント会場としての活用が活発になっている。

上嶋さんは「地方都市には赤字の立体駐車場が多く、全国に広まる土壌がある。中心街で多くの目に触れ、自転車熱も高まるはず」と語り、定期開催を視野に入れている。

問い合わせは立体駐車場自転車競技連盟、パーククライム事務局まで。
電話:053−415−8050


朝日新聞2014年10月16日付紙面に掲載

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立体駐車場で自転車レース―朝日新聞に掲載されました

パーククライムが朝日新聞に掲載されました。(2014年10月16日静岡版朝刊29面)
8階まで駆け上れ
山や丘ではなく、立体駐車場を自転車で駆け上り、タイムを競う大会が26日、浜松市中区田町の万年橋駐車場で開かれる。
地域おこしに取り組む主催者は「全国で例のない大会」とPRし、参加者を募っている。
浜松「全国に例なし」
「ミナの森プロジェクト」などを手がける上嶋常夫さん(63)が代表の自転車初乗り指導協会が主催。
駐車場の管理会社「田町パークビル」(鈴木基生社長)が共催する。

丘を登る「ヒルクライム」にあやかり、「パーククライム」と名付けられたレースは、駐車場がある8階までを会場に使う。
高低差約20メートル、距離は約300メートル。
足こぎならどんな種類の自転車でも参加できる。1台ずつ3回走り、合計タイムを競う。急カーブの坂道をスピードに乗ったまま駆け上がれるかが勝負のポイントになるという。

自転車ロードレース選手の内山雅貴さん(19)=磐田市=が競技用自転車で試走すると、ゴールまで49秒かかった。「カーブを曲がる時は力より、コースを外れない技術が問われそう」と感想を話した。

当日は午前11時から。参加者の年齢、性別は問わないが事前に申し込む。募集は30人。
自転車とヘルメットは自分で用意する。参加費無料。駐車場内での見物や応援も大歓迎という。

指導協会は昨年3月末から、自転車に乗れない子どもや大人に乗り方を教えている。
1年半で受講者は250人を超え、予想以上の人気だという。
「健康ブームや環境保護の面から、自転車は注目されている。まちなかに人を集めることができ、地域おこしに活用できる」と、立体駐車場を使ったレースを思いついた。

上嶋さんは「簡単なルールなので気軽に参加して。うまくいけば今後も続け、全国に広げたい」と意気込んでいる。申し込みなどは指導協会(053−415−8050)へ。
(高田誠)


毎日新聞2014年10月13日付紙面に掲載

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立体駐車場で自転車レース 浜松発 全国初の試み 26日
毎日新聞朝刊 2014年10月13日 静岡版25面に掲載されました。

立体駐車場を自転車で駆け上がるタイムトライアルレースが26日、浜松市中区の万年橋駐車場で開かれる。
名付けて「パーククライム」。
主催者側は「全国どこにもない初の試み」とPR。
第1回を成功させて「手軽に健脚を競う自転車レース」として全国に広げていきたいとしている。
【沢田均】

同市内でライブハウスを経営しながら「自転車初乗り指導協会」を組織し自転車の安全運転指導に取り組んでいる上嶋(かみじま)常夫さん(63)が中心になって企画した。
初乗り指導教室は発足1年半を経過したが、上嶋さんは「我々の活動をより多くの人に知ってもらおうと考えて企画した。
どんなレースになるのか正直わからない部分も多いが、さまざまな経験を積んで『レース』として育てていきたい」と話す。

第1回の今回は出場選手30人を予定。
男女、年齢、使用する自転車などは問わずに募集する。
駐車場の1階をスタートして内回りに7階ないし最上階の8階までの高低差約20メートル、距離約300メートルのコースを使用。
2〜3回の合計タイムで勝負を決める予定。

このほどコースを試走した磐田市在住のプロ自転車ロードレーサー、内山雅貴(まさたか)選手(19)は「コーナーリングが難しい。脚力より技術と感じた」と感想を語っている。

町中の駐車場で日曜日に開催されるため車の出入りが多いと予想されるが、
主催者側はレースがある1時間ぐらいは車の出入りをストップさせることも考えているという。

上嶋さんは「駐車場が私有地なので、レースが手軽に開催できるのがいい。警察からは『事故などに気をつけてほしい』と言われている」と語り、
安全に配慮しながら開催したいとしている。

レースに関する問い合わせはNPO法人「ミナの森プロジェクト」(053・415・8050)。


中日新聞2014年8月26日付紙面に掲載

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立体駐車場で自転車レース―中日新聞に掲載されました

中日新聞に掲載されました。(2014年8月26日朝刊20面)
1F→8F コース良し!
浜松市中区の万年橋パークビルの立体駐車場で10月に開かれる自転車レースを前に25日、国内外のロードレースに出場経験のある内山巧崇さん(22)=磐田市=がテスト走行した。
レースは8階で自転車教室を開いている自転車初乗り指導協会(中区)が主催する。
1階から出発し、8階までの約670メートルを上るコース。
10月、浜松
立体駐車場で自転車レース

内山さんは約1分で上り切り、走りやすいコースを確かめ、レース展開を予想した。
主催者らは内山さんの感想をもとに、競技人数やルールなどを話し合う。
内山さんは「最初はできるのか不安だったがコースも広く走りやすかった。注目を集めることが少ない自転車のレースを知ってもらうきっかけになれば」と話していた。


パーククライム事務局パーククライム〜ParkCilmb

〒430-0928
静岡県浜松市中区板屋町100-10
TEL 053-415-8050
FAX 053-451-3035
E-mail cycle@minanomori.com